eプラットフォームを運営している地域学習プラットフォーム研究会は、富山市と表題の事業に関する協定を締結しました。(令和6年6月21日)
市民人材の出番づくりを富山市と地域学習プラットフォーム研究会が協働して取り組みます。
詳細は事業案内(クリック)をご覧ください。
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◾️ようこそeプラットフォームへ!
●今あなたが気になるキーワードを見つけよう!
eプラットフォームには、官民学や市民のさまざまな活動・学びが日々更新されています。これからのあなたのキーワードを見つけ、関連するサイトにアクセスしてみましょう。
オンラインフォーラム参加者・これまでの登壇者の皆様へ
次回のテーマは「多文化共生」!
私たちは他の国の人たちと働き暮らすことが少なかったためか、互いの文化的な違いや価値観を認め合うことが不得手と言われています。
人・物・金・情報の国の際が大きく変化している現在、このテーマを学ぶ重要性が増しているのではないでしょうか。
⚫︎話題提供は、
小山 紳一郎 氏(明治大学講師(多文化共生、地域メディア)
⚫︎タイトルは、
「演劇と多文化共生事業~小山の実践経験を中心に~」です。
良い話に耳を傾け、先入観で固まった視野を広げる良い機会になりそうです。
⚫︎開催日
2024年5月26日(日)午後3時〜午後4時30分
ぜひご予定ください。
⚫︎主催;地域学習プラットフォーム研究会
初めての方も遠慮なくご参加ください。お名前とメールアドレスを事務局までお知らせください。事務局からZoom会場をご案内します。
お待ちしております。
● DX(デジタル・トランスフォーメーション)は、「企業がデータとデジタル技術を活用して、製品やサービス、ビジネスモデルを変革すること」(経済産業省)とともに、「業務そのものや組織、プロセス(工程)、企業文化・風土を変革すること」(経済産業省)です。
特に製造業では、現場の製造工程や社員一人一人の意識に関わる取り組みです。
そのため、経営幹部や管理職だけでなく若手社員のDXに対する理解が大変重要です。
現場や若手社員の意識が変わるとDXの半分は成功すると言われるくらいです。
● 本コースは、「DXってこんなこと」という基本的な感覚を持つことを学びます。
DXの技術的なしくみや導入作業は専門家の知識・技術が必要になりますが、社員にとって大事なことは、DXで何が変わるか(何を変えるか)役立て方を知ることです。
*本コースは企業からの開講申し込みと受講登録が必要です。
社会や企業経営はさまざまな計数であらわされています。その計数を読み取る力は、どのような仕事にも求められる基礎力の一つです。
さまざまな事例をもとに、数字が意味することを深く柔軟に読み取ることを学びます。
本コースは受講登録が必要です。
お客様や組織の中でコミュニケーションはうまくできていますか? 自分の考えを伝えているつもりでも、相手に期待した反応を得られず、何度もやり取りを行い、時間と労力を費やしていませんか?
ロジカルシンキングは、相手に伝わるメッセージを考え、目的とするコミュニケーションを効果的に行うことに必要な、「基礎的な力」の一つです。ビジネスの成功や日常の仕事の生産性に大きく影響する、重要な力です。
本コースは、ビジネス・メールの書き方の練習を通して、ロジカル・シンキングを学びます。事例をもとに繰り返し練習し、ロジカル・シンキングを身に付けることができます。
本コースは受講登録が必要です。
【準備中】
社会に出て間もない若者にとって、仕事や生活中で新しい知識や姿勢が求められます。
若手社員育成塾では、新入社員・入社後3年までの企業人を対象に、基礎的な力を身に付ける学習をオンラインで行います。
このコースは受講登録が必要です。
きらめき講座「国内外情勢を語る」講師の岩田年浩氏による、きらめきオンライン特別講座です。
(2025年2月10日撮影)
*タイトルをクリックすると講座の詳細を確認することができます。

読売新聞大阪本社で経済部長や編集委員など34年の記者経験を持つ講師が、取材活動や新聞制作で得た「書いて伝える」技術についてお話します。
(2022年9月30日、10月7日、10月14日に開催した講座を撮影)
*タイトルをクリックすると講座の詳細を確認することができます。

読売新聞大阪本社で経済部長や編集委員など34年の記者経験を持つ講師が、取材活動や新聞制作で得た「書いて伝える」技術についてお話します。
(2022年6月24日、7月1日、7月8日に開催した講座を撮影)
*タイトルをクリックすると講座の詳細を確認することができます。



NPO法人 茨木シニアICTアソシエーションによるスマホ講座の映像です。本講座では、茨木市公式総合アプリ「いばライフ」の使い方について分かりやすく説明します。
(2023年3月17日撮影)
*タイトルをクリックすると講座の詳細を確認することができます。



生涯学習センター開館20周年記念事業として開催した「ダジックアースで分かる月のうさぎ」の映像です。直径4mの球上に映し出される月の姿から、月のうさぎの謎を解き明かします。
(2025年7月20日に開催した講演を撮影)
※2026年8月1日からダイジェスト版で公開しています。

生涯学習センター開館20周年記念事業として開催した「ダジックアースで分かる月のうさぎ」の映像のダイジェスト版です。
直径4mの球上に映し出される月の姿から、月のうさぎの謎を解き明かします。
(2025年7月20日に開催した講演を撮影)
*タイトルをクリックすると講座の詳細を確認することができます。

親子で一緒におこづかいの使い方や貯め方について学びます。
第1回目:おこづかいの範囲で買うものは?
第2回目:おこづかいの計画をたてよう!
第3回目:おこづかいを貯金してみよう!
(2023年9月12日撮影)
*タイトルをクリックすると講座の詳細を確認することができます。

この講座は、これからトレッキングや登山を始めてみたい方向けの教室です。道具のそろえ方や靴のはき方、歩き方等を実地講習を含めて専門のガイドがお話します。
(2021年11月13日、20日に開催した講座を撮影)
*タイトルをクリックすると講座の詳細を確認することができます。

2025年3月16日(日)に、生涯学習センターで実施した「ランチタイムコンサート」フルート演奏の映像です。
出演:朝日 嗣雄 氏
*タイトルをクリックすると講座の詳細を確認することができます。

2024年2月28日(水)に、生涯学習センターで実施した「ランチタイムコンサート」マンドリン&ギター演奏の映像です。
出演:アンサンブル サフラン
*タイトルをクリックすると講座の詳細を確認することができます。

2024年7月14日(日)に、生涯学習センターで実施した「おとなもこどもも楽しい吹奏楽演奏会」の映像です。
出演:茨木市吹奏楽団
*タイトルをクリックすると講座の詳細を確認することができます。

2024年3月17日(日)に、生涯学習センターで実施した「茨木TAIKOビエンナーレ2024」の映像です。
実施団体:和太鼓フェスティバル実行委員会
*タイトルをクリックすると講座の詳細を確認することができます。

*タイトルをクリックすると講座の詳細を確認することができます。


「ポケットサロン小杉」は、地域の教育機関と地域振興会が協力して地域課題の解決に取り組む活動として、平成31年4月に発足しました。
◇当団体からのご案内です
☆第75回富山県芸術祭美術連合展
令和8年11月21日(土)~11月24日(火)
☆富山県美術連合会作家展2026 3つのシンフォニー
前期 令和8年10月1日(木)~10月27日(火)
後期 令和8年10月29日(木)~11月23日(月・祝)
◇これまでの3つのシンフォニーをご紹介いたします
◇会員の展覧会情報です
◇会期中の様子をご紹介いたします
◆富山県書道連盟'23企画展「白の輝き」
<会期>令和5年10月20日(金)~22日(日)※入場無料
午前9時~午後6時(最終日は午後5時まで)
<会場>富山県民会館 美術館
◇書道連盟からのご連絡
◇当団体の概要をご紹介します
◇当団体からのご案内です
◇当団体の概要をご紹介します
◇当団体の概要をご紹介します
◇当団体からのご案内です
◆陶芸研修会
<場所>匠の里
<日時>令和5年7月8日(土)
◇当団体の概要をご紹介します

ほくぎんアートプロムナード一番町」
池上美栄子展:
展示期間:2023(令和5)年10月14日(土)~ 2024(令和6)年1月12日(金)
場所:ほくぎんプラザ一番町
◇当団体の概要をご紹介します
◇当団体からのご案内です
1.富山県美術展開催の協力・支援
県外審査員及び県内審査員の推薦をおこなうとともに、実行委員及び県展委員を選出して開催の協力・支援を行っている。
年に2回、会員と関係団体に会報を配布して協会の1年の予定や活動状況をお知らせしています。
◾️富山県川柳協会 オンライン句会
インターネット上の会場に集まって開催する句会です。
会員の皆さんはインターネットを通じてご自宅から句を詠んでいただきます。
詠んでいただいた句は一堂に見ることができ、皆さんで観賞します。
日と時間を決めてインターネット上の会場に集まります。各回の開催のご案内をご覧ください。

◾️富山県川柳協会 オンライン句会
インターネット上の会場に集まって開催する句会です。
会員の皆さんはインターネットを通じてご自宅から句を詠んでいただきます。
詠んでいただいた句は一堂に見ることができ、皆さんで観賞します。
日と時間を決めてインターネット上の会場に集まります。各回の開催のご案内をご覧ください。
(県俳句連盟会員)PWパスワードの入力が必要です。
(非会員は参加申込が必要です)PWパスワードの申込が必要です。
◇当団体の概要をご紹介します
◇当団体からのご案内です
◆とやま同人誌会「文学シンポジウム」
<日時>令和7年11月 9日(日) 13時半~17時
<場所>富山県教育文化会館501号室
<内容>講演会、合評会、総会
講演会 講師 生田 美秋氏
(高志の国文学館事業部長 元世田谷文学館学芸部長)
演題 「芥川賞・直木賞・本屋大賞―あなたはどの賞をめざしますか?」
高山羽根子・伊予原新・恩田陸。富山県ゆかりの三作家から繙く三賞
合評会 合評作品(6作 以下掲載誌)
とやま文学43号、野の声51号、繋9号、素粒22号、千尋14号、
空華22号、辰草25号
〈参加費〉千円(講演のみ聴講の方は五百円)

◼️市民教室・サークル・仲間づくり活動を始めている市民の皆さんが、グループを超えて情報交換・共有する「交流ひろば」です。
事業全体に関わるお知らせを掲載します。期限がある内容も含みますので随時ご覧ください。
▶︎共有資料
計画表やミーティングの記録などを掲示しています。随時追加します。
▶︎交流広場
サークルやフォーラムの開催・イベントに参加を呼びかけるなど、活動グループの皆さんが自由に投稿できます。
*投稿された際に、活動リーダーおよびスタッフに自動的にメッセージが配信される仕組みです。
*ぜひ活用ください。

「諸物価高騰」「令和の米騒動」「畑のフードロス」「地球沸騰化」「農家の担い手問題」・・・
今の私達の「食と農」のまわりには難題だらけです。
このフォーラムでは、作りて、流通、消費者、企業経営者など、それぞれの当事者があすの”食と農”の課題を語り合います。
(代表 深山)

趣味や知識、今までの体験をお話し、いろいろな人からのお話も聴き自分の世界を広げましょう♪
担当 NPO会員 柵二三子
心理統計学の授業用コースです。
◯7コマ(1コマ90分)の授業で、生徒たちに、統計学の基本的な概念(4つの測定尺度,独立変数と従属変数と剰余変数,代表値と散布度,仮説検証の考え方,尺度ごとの2群間の統計的検定,尺度ごとの3群間の統計的検定)と,実際に統計手法(尺度ごとの2群間の統計的検定方法,尺度ごとの3群間の統計的検定方法)を用いて,与えられたデータを処理し,研究仮説を肯定できる(帰無仮説を棄却できる)かどうかを理解し,結論を記述できるようにする授業を計画しています。学習単元に当てられる時間数は、7コマ(1コマ90分)です。課題解決学習の特徴を生かして、一斉講義だけでなく、出された問題に当てはめられる測定尺度の種類を判断し,用いることができる統計的処理方法を判断し,実際にデータを入力し,分析し,結果を読み取り,結論を得る,一連の処理の流れを理解し,最終的には,実際の研究において適切な統計処理を行うことができるように,みなさん自身の自己成長につながる自己評価活動を組み入れたいと思います。そこで、以下のような計画を作ってみました。わからないことがあったらどんどん質問してください。
授業計画
コマ1: 導入と基本概念の解説
- 統計学の導入:目的と重要性
- 四つの測定尺度(名義尺度、順序尺度、間隔尺度、比例尺度)の説明
- 独立変数、従属変数、剰余変数の概念の紹介
コマ2: 代表値と散布度
- 平均値、中央値、モードなどの代表値の説明
- 分散、標準偏差、四分位数などの散布度の導入
- 実際のデータを用いた計算練習
コマ3: 仮説検証の基礎
- 帰無仮説と対立仮説の定義と設定方法
- p値と統計的有意性の解説
- 仮説検証の例を通じた説明
コマ4: 二群間の統計的検定(尺度別)
- 名義尺度と順序尺度で使用されるカイ二乗検定、t検定などの紹介
- 実際のデータセットを用いた検定方法のデモンストレーション
コマ5: 三群以上の統計的検定(尺度別)
- 一元配置分散分析(ANOVA)、クラスカル・ワリス検定などの紹介
- 実際のデータを使ってのグループ間比較の実施
コマ6: ここまでの復習とまとめ
- 仮説検証の考え方にもとづいて統計計算を行う手順
- 分析の結果とその解釈
コマ7: 2要因の交互作用と単純主効果について
- グラフから主効果と交互作用の有無について予想する
- 2要因の分散分析の、結果と解釈

変革の時代にあって、これからの地域の担い手は-

平成20年8月6日・平成30年8月1日(加筆)
特定非営利活動法人地域学習プラットフォーム研究会
理事長 柵 富雄
多くの大学等では、コースや多彩なシラバスをもとに、講義の準備から学生の履修、修了評定までを組織的に行うために「学習管理システム」」が導入されています。
社会教育・生涯学習関係機関においてもオンライン講座を組織的に開催し、講師や受講者にとって、学習の計画から修了までワンストップで利用することができるしくみとして、「学習管理システム」によって運営することが考えられます。
学習管理システムは、専門事業者から有償で提供されるもののほか、無償で広く配布されるオープンソースと呼ばれるものがあります。
ここでは、国内外の教育機関で広く利用されている無償のオープンソースを利用した「オンライン学習センター」のモデルサイトを構築するために参考となる情報を提供します。
【準備中】